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奥多摩で外国人家族の命を救った話 

お姫様が自然の中でアイスクリームを食べたいということをおっしゃっていたので,奥多摩にいくことにしました.


奥多摩でアイスがうってそうだからです(笑



で,車でずーっと走っていって,途中のコンビニで飲み物とお弁当を買って.


で,お姫様が気持ち悪いとかって話になって,

いつもは全然気持ち悪くならないのですが

その日は何にも食べてなかったらしく,それのせいだろって話になって


ちょっと駐車場みたいになっているところに車を止めてとりあえずお弁当を食べることにしました.




そこには僕の車ともう一台車があるだけでした.



で,さて食べ始めようってなったときに急に外国人が車の横に現れて



英語で


ぺらぺらなんか喋っていました.




まあ,荒金君は都立国立高校の生徒会長で


都立国立高校っていうのは今年現役で東大に9人はいった進学校なわけで


そのぐらいの進学校の生徒会長にもなる人っていうのは


英語なんて理解していなくてもフィーリングでバッテリーがあがってるなっていうのがわかるわけです(笑




しかもフィーリングで救助するための赤と黒のケーブルをもっていますか?

って聞いて来ているっていうのがわかるわけです(笑






で,しかも,都立国立高校の生徒会長になる人間っていうのは大体

救助のための黒と赤のケーブルを車につんであるものなのです(笑


まあ,そんなわけで,ケーブルはあって車を助ける車の目の前につけることもできたわけですが.


まあ,やりかたがわからないわけです.




で,そこで,都立国立高校の生徒会長の英語力がはっきされるわけです.



あい どんと のう はう


で指を刺す


っていう



そしたら,okっていわれて,向こうの人がケーブルをつないでて


まあ,僕もなんとなくは知っていたのですが,爆発するかもしれないみたいなことを聞いていたような気がするし,


火花がとんでどうのとかっていうのをきいたことがあるし.


片方はバッテリーにつけて,片方は車体のどこでもいいところにケーブルをつなぐっていうのも知っていたのですが.



つなぎ方の順番とかがいまいち覚えてなくて.



で,まあ,向こうの外国人がやってくれて


向こうの車を救い出すことに成功したわけです.




で,センキューっていわれたので,ゆーあーうぇるかむ

っていいました.



奥多摩へ向かう途中の道で,バッテリーが上がった日には一生うごけなくて,そこで餓死して死ぬしかないじゃないですか.


そこを助けたわけですから

やばいですよね(笑





で,お弁当を食べて.


さあ出発っておもって,出発して.



あと30分ぐらいで奥多摩に着くといいねっていう話をしてたら,カーブを曲がった瞬間奥多摩湖でした(笑




ええええええええええ





奥多摩湖で弁当食べればよかったじゃん


みたいな(笑




で,奥多摩湖のいろいろみて.


で,肝心なアイスですが,売ってませんでした(笑



帰りに青梅でなんか,アイスを売ってる場所を発見してアイスをたべました(笑




まあ,そんな感じですかね.










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