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血液型 

ぼくはつくづく心が曲がっている人間だと思います

友達が血液型の性格判断について批判をする日記を書いていました

僕も最初は

血液型で性格がわかるなんていうのはあほくさいとおもったし

そういうことをいってるやつらが嫌いだったので血液型性格判断を批判する立場でした

ただこのごろ安易に批判する立場のやつらが多くなってきてそれがうざくなってきたので

今の僕のスタンスが変わりました

血液型というのは物理的に異なる性質のもので、ということは物理的に異なるということは性格にも影響するのではないか

という疑問です

最低でも血液型の物理的な違いが性格には絶対に関係がないという証明をしないかぎり

血液型を使った性格判断の批判をしても意味がないと思う

性格判断は化学的根拠がないというが

血液型には実際物理的な違いがあって

そのうえでそれが性格という部分に作用してくるのかというのを議論しないといけないと思う

というわけで

なにがいいたいかというと

僕が新しいことを思いつくときは

まわりに同じ考えを持っている人があつまるときで

同じ考えに対して疑問をなげかけるところから始まっていると思います

早い話が心がまがっているわけです

勝ち目のない勝負はしない

というのも僕のやりかたは

人とは違う評価軸をつくって勝ったつもりになる

という(笑
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