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大学生活で一番大きな発見 

大学生活で一番大きな発見をしました

心の中で潜在的に思っていたと思うのですが

言葉にいいあらわせないものがありました

今回の発見を理解するにあたり基礎知識

僕は女の子にしか興味はありません

先日女の子から

荒金は男にしか興味がないんでしょ

っていわれて

ええええええええ

初めていわれたよ

って思ったのですが

よく少しはそういう道に興味があるはず

みたいな話を聞くのですが

まったくないです

基礎知識2

僕の学部は女の子が1割以下

400人ぐらいいて40人とか

ということです

ここまで来て

どうせ大学の女の子が好きになったとかだろ

って思った人

残念

この残念は侍やギターとはまったく関係ありません

まあそれはいいとして気づいたこと

うちの学部の女の子にかかわりたくない

ということ

てかね

中学や高校時代は

まあ女の子とかかわりたいというか普通に友達としてというか

まあかかわっていたわけです

それがねかかわりたくないって潜在的に思ってるって気づいた

てか前々から

なんだろうこの感覚は

っていうのはあったのですが
なんなのかが理解できなかったわけです

てかね別に女の子に興味がなくなったわけではないです

たとえば大学外の女の子とかはかかわりたいと思うし

まあこれはねなんていえばいいかわからないけど

やっぱ友達っていったとことで異性の友達と同棲の友達とではちょっと違うじゃん

そのかんじ

てかね授業とかに女の子がいますが

できれば同じ授業をうけたくない



かと思えば

金曜日1限はほかの学部が多い授業があるのですが

その授業はたのしい

べつに直接なんもないけど

そういえばあのかわいい子はいるかなぁとか

思ったりするわけです



うちの学部だと

うわ

いるよー

って思う

でね別にかわいいとかかわいくないって問題ではないと思う

以前はなんともいえないかんじを

かわいくないっていう言葉で表すのが簡単だったからそういっていただけで

とにかくかかわりたくないんです

そのことをサークルの友達に話したところ

超共感

ほんと大発見です

なんかね

かかわっていいことがまったくない感じがするんだよね

まあ

スーパービッチタイムのときにそれを思うのはみんなそうだとおもうのですが

スーパービッチでなくても

かかわりたくない
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