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スーパービッチタイム 

世の中にはビッチが多いなぁと思います。


うちの大学は女の子が少ないのでビッチも少ないと思うというか、腐女子みたいなのが多いと思う。

まあ、それはいいとして。

そんななかでも、ビッチがいるわけで。


で、別に直接話したりとかしないから別に全然関係ないし、僕は名前を知らないし、向こうも僕のことなんて全くしらないと思うのですが。

なぜかビッチというのは、目だつもので。
っていうか、そいつが、声がでかいからだと思うのですが。

まあ、そういう女に、男がホイホイと捕まるわけです(笑




で、根拠は分からないけども、とにかくうざいみたいな感じに思っていたのですが。


これの解決方法。


スーパービッチタイムを楽しむ(笑



スーパービッチタイムが来たと思えば、うざいというより面白いというほうが大きくなります。


昨日もテレビでビッチがでていたのですが、

スーパービッチタイムだと思うことで、そうとう楽しめました。


糞女をみたときは、スーパービッチタイムがきたと思いましょう。(笑




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コメント

ビッチの行動がウザイから爆笑に変わる瞬間は確かにあるww
ですが、一人称が自分の名前なのは勘弁してほしい。これだけが、どうにもこうにも笑いに変換できなくて困っています。

まあ、笑いに変えたところで、実際のところうざいことにはかわりないので、しょうがないかも(笑

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