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お金がもらえるやつについて 

景気対策としてお金がもらえるとかもらえないとかっていうので批判がでていますが。


検証したいと思います。
あまり詳しくないので微妙ですが・・・。

・所得制限を設けるべき(自主辞退制度?)
なんか、所得た高い人は自主的に辞退しなさいということらしい。
引換券があって、それを市役所とかにもっていくと現金になるシステムらしい?
もしその節が正しいとしたら、所得の高い人はそもそも数万なんていう小銭のために市役所にいかないと思う。ましてや貧乏人が押し寄せることが予想されるため待ち時間が数時間の可能性も。
だったら、絶対そんな小銭のために土日とかの休日を使っていかないと思う。


・お金をくばったところで貯蓄とかに回されて、経済効果が見込めない
貧乏人に配るから貯蓄に回されるわけで、金持ちにお金を上げれば消費や投資に使ってくれる。
というわけで逆の所得制限をかけるべき


民主党とかは、一時的なものは意味がない。恒久的なものをするべきということをいってるけども。
僕は両方やるべきだと思う。
で、まずは一時的なものととりあえず投げておいて、その後動向をみながら恒久的なもの(減税とか)になるんだと思う。

とりあえず、やばいときに銀行に資本注入するみたいに、とりあえず強引になにかをするっていうのは必要だと思う。


あまりブログとかでは書いていませんが。
累進課税とかそういうのを一切やめて。
さらにみんな年間10万円とかっていう税金の集め方にするべきだと僕は思っています。


それが究極の平等だと僕は思う。


生活の中で誰かと食事にいったときとかに、金持ちのほうがお金を多く出すとか全部だすとかって言う形で再配分をしていくっていうのが、いいとおもう。

じゃないと、いつになっても貧乏な人たちは貧乏のままだと思うし、金持ちに対して感謝の気持ちを持たないと思う。

そもそも税金を相当に納めている人たちは偉いに決まってるわけです。

僕はそういう人たちに感謝するべきだと思う。

大体そういう人たちは人より努力をしたりして、お金を稼いでいるわけです。
そのお金をみんなでむしりとって、みんなちょこちょこ生きていっているわけです。

それをごまかしているのが国で、国が制度を作ってしょうがないなぁって形でみんな税金を納めているんだと思う。



なので

20歳以上年間全員一律で税金をとって、暮らせない人は、金持ちのところにお願いをして、お金をめぐんでもらうとかそういうことをしないといつになっても貧乏から抜け出せないと思う。


逆に金持ちの人はより多くの人にお金を上げるべきだと思う。

発展途上国に寄付でもいいし、国内の貧乏な人に寄付でもいいし。

さすがにそうなれば必死に働くでしょ。



自分は金持ちではないので、金持ちのところにいってお願いをする立場なわけですが。

今いきてて、金持ちが多く税金を払ってくれているという実感をしたことがない。
金持ちな人が僕らを生きさせてくれているという実感をしてないと思う。

でも、実際は金持ちがいなくなったら僕らは生きれないと思う。



まあ、貧乏な人がいるから金持ちがいるっていうこともあるけども(笑


なんか、金持ちから税金という名目でみんなでよってたかってお金をむしりとっている。
そして、そのことを自覚していない感じっていうのがすごく気持ち悪いと思う。



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