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メディア露出への意識の低さ 

一般人のメディア露出の際の意識の低さについて

八王子の自動車教習所がつぶれて

その話をきいたときに授業料は帰ってこないなと思ったわけですが

そんでもって

説明会が行われたみたいですが

そこに駆け付けた人たちの様子がネットでみれるようになっています

本当は被害者で圧倒的に有利なはずなのに

生徒の方がネットではたたかれている

いままでマスコミがフィルタリングしていたものがなくなり

世界の人が真実をしてしまう

動画では社長に土下座を要求したり

保険をかけてしねといったり

などなど

ビデオカメラが大量に入っていたみたいです

その動画がいくつもネットにあります

今後このようなケースが増えると思います

ドコモの人は今後は動画だていっているので

まあそんなことでもなくてもだれでも想像はできますが

そんなときに世論をみかたにつけるためには

印象をよくする必要がある

たぶん芸能人は30万円だましとられたところで人にしねとはいわない

ただ一般人はいっちゃうわけです

今後は自分がネットで放送されているかもしれないという意識をしないといけないと思う

そのときに考えられるのは

とにかくネットの世論をみかたにつけること

こんかいみたいにぎゃーぎゃー騒ぐとすぐに創価学会とか左翼とかプロ市民っていわれるわけです

まあ今回の教習所がある日野市は左翼の街で有名っていうのもあるかもしれませんが

今回の正しい答えは

ないて実情を話す

30万円ふはらってすぐに倒産した話や生活が苦しいはなしなどをする

それをアップする

ネットの世論を操作すること

これを意識するかしないかで変わると思う

テレビよりも世の中を動かす力があることは間違いない

というわけで
そういう教育が必要だと思いました

いままでの教育は
ネットをいかに正しく利用するか

中傷をしないとか

そういうことだったのですが

自分が常にみられていていつでも攻撃対象になる可能性がある

逆にみかたにつければ大きい力になるということを教える必要があるのかも

このごろ思うことはテレビが報道するのとは違う見方をすることで

たとえば行政と住民の争いとかよく報道されて

だいたい行政が悪者になっているが

悪いのは住民っていうのがただしいって思ってみたり

まあごねどくだったり

とかね

てか住民と行政が争っていた場合

本当に住民が悪くても住民を悪にする報道ってできないと思う

まあどうでもいいけどね
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