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耳をすませば 

不思議だね
二人が
こうしてあえたこと

そのために二人ここへ生まれてきたのかな

初めて二人で二人だけであるいた
あのとき、たぶん僕は君が好きになったんだ

息を止めて君を見つめてる

wowwow

君を抱きしめていたい

確かな
ことなどいまだにもないけど
本当に大切なことは
君が教えてくれた

いつか君のそのかなしみは

wowwow

きっとわすれさせるから

僕は君になにも誓えない

でも僕は君のために精一杯の人生をいきる

いつかきみのその悲しみは

wowwow

きっとわすれさせるから

いきをとめて

君を見つめてる

wowwow

君を抱きしめていたい

wowwow

まあ何となく歌詞を早うちするっていうのをやってるわけですが

普通の携帯だとさすがにできないですからね(笑

まあそれはいいとして

耳をすませば

ですが

最後の窓を開けてたまたませいじくんと出会うシーンからみました

よく考えてみると

耳をすませばってタイトルの意味が分からない

なんなんだろ

別に中に耳をすますと云々みたいな台詞や内容があるわけもなく

それにしても耳をすませばの良さは大人にならないとわからないね

あの純粋さっていうか

未熟さっていうか

まあそういうことですよね

あれは中学時代の自分にも当てはまるというか

なんだろ

別に僕はせいじくんってわけではなく

あの雰囲気がってことですね

ただ世の中の大人は

あの純粋さはいいけど

結局結婚しないってみんな思ってると思うんですよ

僕は耳をすませばの続編を見たいんだよね

高校にはいってから

しずくは違う男が好きになるわけですよ(笑

で日本にたまたま帰ってきたせいじくんが、違う男と歩いているところをみちゃうわけです

で、まあもめるわけですが

しずくのいいわけ

かまってくれなくてさみしかった

せいじ
しずくのために立派なバイオリンを作るためにがんばってた

みたいなね(笑

まあそこから、せいじくんの人生が壊れていくわけです

ヨーロッパの薬中毒の女達との乱交パーティー(笑

アルコール


まあ荒れるわけです

めでたしめでたし(笑

まあ、中学生ぐらいのときの結婚しようなんていう言葉は実現しないものなんですよ(笑

まあでもそのときはほんとに結婚したいとかって思ってたんだと思うし

まあとにかく純粋だったってことですよ

たとえば

よく
彼女のどこが好きなの?とかっていう質問の時に

全部とかって答えるやついるじゃん(笑

なんかでもそれって絶対全部じゃない気がするし

なんかいろいろ考えてから全部っていうと思う

でも中学のときは即答で全部ってこたえれるとおもうし実際全部好きだったと思う

まあなにがいいたいのかよくわかりませんが

小さいときのジブリの感想はおもしろい

だったけど

今だと

大人のいやなところを考えさせられるって感想になるとおもう

まあ人によって見方は違うだろうけど、僕の場合はそんなかんじです

中学時代にもどりたいわ

あの今からしてみると馬鹿な感じとかがいい

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