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本気を出せば東大も入れる 

aてかあたまいいんじゃね、おれ(笑

電車の中の広告で
円周率が3.05以上であることを照明せよっていう問題があって東大の問題らしいんですわ

で、その問題を見たときに

円の中に正方形・正六角形とかってどんどん書いて
対角線(円の直径)と各辺の長さを調べればできるんじゃない?っておもってたわけですよ

で、まあそれで問題をやってなかったんですが

電車の中でやってみたんですわ

そしたら今できました

まず

直径10の円を書きます
その中に正方形を書く

そうすると各辺5ルート2の辺になる

4倍なので20ルート2

ルート2は1.414なので28.28

直径×πが円周なのでっていう感じで考えると

四角形だと2.8ぐらいになったのかな

六角形だと3

で八角形だと3.06・・・
となった

それで証明完了みたいな

八角形の各辺を求めるのが難しかったですわ

六角形だと360÷6=60なので
正三角形っていうことがわかって各辺は5になるわけですわ

八角形はどうもとめるのか

いろいろ考えて

で思い出しました

よげん定理かせいげん定理のどっちかw

2辺とその間の角度がわかればもう1つの辺の長さがわかるわけです

a^2=b^2+c^2ー2bc*cosA

訳ですよ

これを超かんがえた

わすれてたわ

これで八角形だと45度なのでわかると思います

天才かも

ただこれでちゃんと証明できているかということの証明はできません(笑

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